オナホールとは?種類・素材・使い方・お手入れ方法を初心者向けに解説
(更新日:2026/4/9 投稿日:2022/7/25)
オナホール(オナホ)とは何かを初心者向けに解説。種類(貫通型・非貫通型)、素材(TPE・シリコン)の違い、基本的な使い方、お手入れ方法、コンドーム使用のメリットまで紹介します。
オナホール(オナホ)とは、シリコンやエラストマーなどの柔軟な素材を筒状に加工した男性用の自慰グッズです。オナホにペニスを挿入して、刺激を得るために使用されます。
定番のアダルトグッズではありますが、正しい使い方を理解していないと摩擦による痛みやケガにつながることもあります。近年は、衛生面の心配や掃除の手間を解消するために、コンドームをつけて使う人が増えています。
本記事では、オナホの種類や素材の違い、基本的な使い方やお手入れ方法に加え、コンドームを使用する際のポイントについても解説します。
オナホールの種類
オナホールは形状や構造、素材によって使い心地が大きく異なります。それぞれの特徴を理解することで、自分に合ったタイプを選びやすくなります。まずは、形状・構造・素材の違いを確認しましょう。
形状による分類
オナホールは、形状によって大きくカップタイプ・ハンディタイプ・据え置きタイプの3つに分けられます。使用シーンや求めるリアルさに応じて選ぶとよいでしょう。
カップタイプのオナホはコンパクトで扱いやすく、手軽に使用できるのが特徴です。使い捨てタイプの製品も多く、準備や後片付けの手間を抑えたい方や、初めて使用する方にも取り入れやすいタイプといえます。
ハンディタイプは、筒状で手で動かして使うことを前提としており、よりリアルな使用感を得られます。最も一般的なタイプで、ストローク型やピストン型、電動型など商品数が多いのも特徴です。
据え置きタイプは、腰型やトルソー型など大型のものが多く、固定しやすいため疑似セックスに近い感覚を得られます。
構造による分類
オナホの内部構造によっても使い心地は変わります。貫通型は両端が開いている構造で、水洗いがしやすく衛生管理がしやすい点がメリットです。乾燥もしやすいため、手入れのしやすさを重視する方に向いています。
一方、非貫通型は片側が閉じているため空気が抜けにくく、吸引感が強くなりやすいのが特徴です。より密着感のある使用感を求める場合に適していますが、内部の乾燥にはやや時間がかかるためお手入れは丁寧に行う必要があります。
素材の違い
オナホールに使われる素材にもいくつか種類があります。主に使われるのは、エラストマー・シリコン・サイバースキンです。素材ごとの特徴を理解して選ぶことで、満足度アップにつながります。
エラストマー(TPE)は、柔軟で伸縮性があり、肌に近い感触を再現しやすいため最も一般的に使われています。一方で、水分や油分を吸収しやすく、適切なお手入れをしないと劣化やニオイの原因になる点には注意が必要です。
シリコンは、耐久性が高く、ニオイや汚れが付きにくいことから手入れのしやすさが特徴です。ただし、素材自体がやや硬めで、リアルな柔らかさを重視する場合は物足りなく感じることがあります。
サイバースキンは非常にやわらかく、よりリアルな質感を重視した素材ですが、繊細なので乾燥や保管に注意が必要です。
オナホールの基本的な使い方
オナホールは、使い方によっても快適さや満足感が変わってきます。事前準備を整えることで、違和感を減らしながら自然な感触で使用できます。
ローションの使い方
オナホールを使用する際は、ローションを適量使うことが重要です。ローションの種類にもよりますが、目安としては2〜3mlをオナホ内部や挿入口、ペニスに塗布し、摩擦を軽減します。
ローションが少ないと、刺激が強くなりやすいため、滑りが悪いと感じた場合は途中で追加するのがポイントです。均一になじませてから挿入しましょう。使用するローションは水溶性タイプを選ぶと扱いやすく、素材への負担も抑えやすくなります。
オイル系やシリコン系のローションも使用できる場合はありますが、素材によっては劣化やベタつきの原因になることがあるため注意が必要です。特にエストラマー素材は影響を受けやすいため、迷った場合は水溶性を選ぶと安心です。
オナホールの温め方
使用前にオナホを温めておくことで、より自然な感触に近づきます。ぬるま湯に数分浸けるか、専用のオナホウォーマーを使用するのが一般的です。
お湯を使用する場合の温度は、熱すぎないよう注意し、人肌程度を目安にすると安心です。熱すぎるお湯を使うと素材を傷める恐れがあるため、高温で一気に温めるのは避けてください。内部まで温まりきっていないと温度差が出やすいため、何度か試して、全体が均一に温まる時間を確認しましょう。
オナホールのお手入れ方法
使用後のお手入れは、衛生面だけでなく製品を長く使うためにも重要です。正しい手順で清潔な状態を保ちましょう。
使用後の洗い方
使用後は、ローションや体液が乾く前に、ぬるま湯で内部をしっかり洗い流します。汚れが残らないよう、流水でやさしくすすぐのがポイントです。
必要に応じて専用クリーナーや泡タイプのハンドソープを使用すると、より清潔に保てます。洗浄後はタオルなどで水気を取り、内部までしっかり乾燥させることが大切です。細かい凹凸が多い製品は汚れが残りやすいため、入り口付近だけでなく内部まで丁寧に洗う必要があります。
なかには裏返して洗える商品もあるため、手入れをしやすいアイテムを選ぶのもポイントです。また、乾燥が不十分なまま保管するとニオイや劣化の原因になるため、水分を拭き取った後、風通しのよい場所で中まで十分に乾かしましょう。
保管方法
乾燥後は、直射日光を避けた湿気の少ない場所で保管します。適切な環境で管理することで、清潔さと使い心地を維持できます。
表面の劣化やベタつきを防ぐために、洗浄・乾燥後にはベビーパウダーを軽くまぶしておくと状態を保ちやすくなります。また、ほこりや汚れが付着しないようにケースや袋に入れて保管すると安心です。
他のアイテムと密着した状態で保管すると素材同士が張り付くこともあるため、1点ずつ保管するのが無難です。長く使うためには、使用しない期間でも定期的に状態を確認して、洗ったりパウダーを追加したりメンテナンスすることが大切です。
オナホールにコンドームを使うメリット
コンドームは本来、衛生面や性感染症対策に使うものですが、なぜオナホールに使う人が増えているのでしょうか? まずはオナホールにコンドームを使った時のメリットを知りましょう。
メリット その1.オナホールの掃除が楽になる
オナホールは使用後に洗って保存や処分をする必要があります。しかし、コンドームを使用すると本体に汚れがつきにくくなるため、使用後の掃除が楽になります。
※衛生的には毎回洗浄することをおすすめします。
メリット その2.中折れ・早漏対策になる
コンドームをつけてオナホールを使用すると、直接使用するより感度は落ちてしまいます。しかし、感度が落ちることを利用すると中折れ・早漏対策をしながら自慰行為を楽しめるのです。
感度が高すぎて早漏になりやすい方がコンドームをつけてオナホールを使用すると、たっぷりと時間をかけて自慰行為を楽しめます。また、性行為中に中折れで悩んでいる方にも、コンドームを装着して感度を鍛えることができますよ。
メリット その3.繰り返し使うオナホールの場合は皮膚トラブル対策も
繰り返し使えるオナホールは、コストパフォーマンスが良くてゴミが出にくいことで人気です。一方、掃除を疎かにすると皮膚トラブルを起こすことも。オナホール使用時にコンドームをつけると、衛生面の不慮から起きる皮膚トラブルを容易に対策できます。
オナホールにコンドームを使うデメリット
オナホールにコンドームをつけると衛生面などのメリットを得られますが、デメリットもあります。初めてオナホールを使う方や、コンドームを着用した使用をしたことがない方は、デメリットもチェックしておくと安心です。
デメリット その1.オナホールの感触を感じにくくなる
オナホールはコンドームなどをつけずに直接使用することを前提に作られています。そのため、本体と男性器の間に避妊具が挟まることで、快感を感じにくくなることも。コンドームをつけてオナホールを使用する場合は感度が落ちることを加味して使いましょう。
デメリット その2.コストがかかる
通常、オナホールを使用する際は本体と付属のローションのみで使えますが、コンドームを使用することで避妊具代がかさんでしまいます。コスト面が心配な方は、割安なコンドームを用意することも検討すると安心です。
コンドームをつけてオナホールを使用する方法は?
コンドームを着用してオナホールを使用する方法は、非常に簡単です。男性器にコンドームを装着したら通常の手順通りに楽しむだけ。摩擦を軽減したい方はコンドームの外側にローションを入れるのもおすすめです。
※ローションと併用する場合、水溶性ローションやジェルであれば問題ありませんが、オイル系のローションはゴムを痛めるため使用しないでください。
コンドームをつけても気持ち良いオナホールの選び方
ここからは、コンドームをつけても快感を楽しめるオナホール選びのコツをチェックしましょう。
締めつけがやや強いのものを選ぶ
コンドームをつけてオナホールを使うと、締めつけや刺激に物足りなさを感じる方もいると思います。自慰行為を思いっきり楽しみたい方は、普段使っているオナホールよりも刺激が強いタイプを選びましょう。
ローションのひんやり感が苦手な方は温感タイプがおすすめ
ローションと併用して使う方には、温感タイプのオナホールが人気です。人肌程度に温まることから、リアル感を味わえるのが魅力。冬場の使用にも適しています。
早漏対策には柔らかいオナホールを選んで
早漏対策でコンドームをつけてオナホールを使う時に、締めつけの強いオナホールを使用するとたっぷり楽しめなくなってしまいます。早漏対策でコンドームをつけて自慰行為をする場合は、柔らかいタイプのオナホールや、普段使っている商品、または早漏練習用のオナホールを選ぶのがおすすめです。
オナホールにつけるコンドームの選び方
オナホールにつけるコンドームもよりこだわることで快適にオナホールを使えます。ここからはオナホール用のコンドームを選ぶポイントを紹介します。
※ローションと併用する場合、水溶性ローションやジェルであれば問題ありませんが、オイル系のローションはゴムを痛めるため使用しないでください。
薄くて装着感を感じないもの
パートナーとのセックスで使うコンドームと同様、薄くて装着感を感じないコンドームはつけている感覚が少なくて人気となっています。避妊具をつけずに使うことを前提としているオナホールに使用するものだからこそ、快感を重視したい方には薄いコンドームがぴったりです。
温感コンドームもおすすめ
人肌感覚を味わいたい場合は、温かく感じる温感タイプのコンドームを選んでみましょう。温感タイプのオナホールを持っていない方にもおすすめです。
ストロークを楽しみたい方にはポリウレタン製も
オナホールは空気を抜いて圧迫感を楽しんだり、手などで動かしてストロークを楽しんだりして使います。しかし、ストロークした時にコンドームが破れてしまうのが億劫に感じる方もいるでしょう。
そんな方には、圧迫感が少なくて耐久性の優れたポリウレタン製のコンドームがおすすめです。ゴム独特の臭いが気になる方も、ポリウレタン製のものを選んでみてください。
コンドームをつけても楽しめる ハード系オナホール3品
ここからは、大人のデパートエムズで人気のハード系オナホールを紹介します。多量のローションを使っても漏れが気にならない商品や、洗って繰り返し使えるオナホールをピックアップしました。ぜひ参考にしてください。
ヴァージンループ ハード
人気の高刺激モデルのアップグレード商品です。内側のヒダが螺旋状になっており絡みつきは抜群。特殊なハードタッチ素材を使用しているため、使用中の臭いも気になりません。強さと絡みつきどちらも引けを取らないオナホールを探している方にぴったりです。
| 本体サイズ | 全長145mm、挿入長130mm、直径65mm、挿入口20mm |
|---|---|
| 内部構造 | ヒダ |
| 素材・成分 | 柔らかい■■■■□硬い |
| 付属品 | ミニローション |
| クチコミ評価 |
商品レビュー一覧 |
かなりの高刺激ゆえに
ハードかつ小さめなので挿入時に苦労するかも。
硬めの素材なのでメンテナンス時に多少荒くても平気なのでメンテナンスはやりやすいです。
ハードと名の付くものをいくつか使用しましたがその中でもかなり高刺激です。合わない人にはとことん合わないタイプかも。
(お客様からのレビュー)
半熟サキュバスブラック改 つゆだく・超ハードタイプ
真っ黒でシンプルなデザインで、アダルトグッズ独特の肌色が苦手な方にもぴったり。挿入口にローションキャッチがついているため、コンドームをつけた状態でもローションの滑りを楽しみたい方におすすめとなっています。
| 本体サイズ | 全長150mm、挿入長133mm、直径50mm、挿入口14mm、重量180g |
|---|---|
| 内部構造 | イボ・ヒダ |
| 素材・成分 | 柔らかい■■■■□硬い |
| 付属品 | 魔改造ローションボトル 100ml |
| クチコミ評価 |
商品レビュー一覧 |
硬さが形状記憶となり、吸引力が増す
硬さに関しては他の方がレビューしてる通り。
硬いおかげで、ギュッと潰して空気を抜いてモノを入れると、ホール自体が元の形に戻ろうとしてかなりの吸引力が生まれる。
硬さと吸引力よくマッチしていると思う。
内部形状も途中の大きめのイボが良い味を出していて、個人的には非常に好み。
(お客様からのレビュー)
半熟サキュ妹 まじかる☆バキューム キツキツヒダ漣撃・超ハードタイプ
バキューム感の強さとヒダが特徴の商品です。突起が細かく、ヒダ壁が奥まで続いており男性器をしっかりと囲んで締めつけてくれます。ローションを多めにつけても入り口部分で漏れを防いでくれるため、ハード系オナホールの摩擦が気になる方にもおすすめです。
| 本体サイズ | 全長147mm、挿入長125mm、直径45mm、挿入口12mm、重量170g |
|---|---|
| 内部構造 | ヒダ |
| 素材・成分 | ファインTEPハード 柔らかい■■■■□硬い |
| 付属品 | 魔改造ローション特濃ハード100ml |
| クチコミ評価 |
商品レビュー一覧 |
たまには尖った刺激も
削られるような感覚というのが正しく、とてつもなく硬いホールです。
とはいえモノが痛いほどではなく、まったりホールが好きな私でも十分楽しめる程度の高刺激です。
奥のバキューム部分が良くできており、そこをうまく使うことで吸い付き、さらに刺激が増します。それが強すぎるという方はバキュームを使わないこともできますので実にいい構造だと思いました。
いままでの物に飽きた方、尖った刺激の欲しい方、ぜひどうぞ。
(お客様からのレビュー)
オナホールと一緒に買いたいおすすめコンドーム
ここからはオナホールと一緒に使うのにおすすめのコンドームをチェックしてみましょう。パートナーとも使うのにぴったりな温感ゼリータイプの商品と、ウレタン製の薄いモデルをピックアップしました。
サガミオリジナル0.02
薄さにこだわったコンドームの定番商品です。素材のやわらかさにもこだわっているため、オナホール使用時のストローク中もしっかりフィットすること間違いなし。ポリウレタン製のためゴムアレルギーの方でも安心してお使いいただけます。
| 本体サイズ | 全長170mm、直径36mm |
|---|---|
| 素材・成分 | ポリウレタン |
| クチコミ評価 |
商品レビュー一覧 |
匂いもかゆみも気にならない
軽度のゴムアレルギーで他のものを使っていたときに時々事後かゆくなることがありました。
これは匂いもないし、かゆくもならないのでありがたいです。安くはないけど蓋つき?のパッケージで安心なのでこれからもリピートします。
0.01も使用したことがありますが私も彼も0.02との差はあまり感じませんでした。
(お客様からのレビュー)
ハーベスト 144個入り
コスパ重視の方におすすめなのが、144個入り業務用コンドーム。2日に1回の割合で使うと1年も持ちます。サイズは3種類。ご自身に合うサイズをお選び下さい。
| 本体サイズ | 【Sサイズ】直径32mm 【Mサイズ】直径33mm 【Lサイズ】直径36mm |
|---|---|
| 機能 | ゼリー加工 |
| 色/味/香り | ピンク/なし/なし |
| クチコミ評価 |
商品レビュー一覧 |
割り切るからこその最強
パートナー相手での使用を最初から考えずに、ホール等の使用時にお使い下さい。
洗浄時のブルーな気分も緩和され、事後処理が格段に楽になります。
惜しげも無く使い倒しても144個もあります。コンドームを浴びる程使う行為(?)もお愉しみ頂ける事でしょう。
匂いが気になる方も多いと思われますが、割り切った使用目的内では個数、値段、使用感は最強です。
余談ですが、ゼリーの量なのか、相性なのか?
各種ローションとこのMが一番相性が良かったです。同メーカーのSだとかなり相性が違う不思議。謎です。
(お客様からのレビュー)
リッチ 144個入り
144個入りでたっぷり使える大容量の業務用コンドーム。汎用性の高いMサイズ、バイブやオナホールにもオススメ。無難に使える乳白色、天然ラテックス製です。
| 素材・成分 | 天然ゴムラテックス |
|---|---|
| クチコミ評価 |
商品レビュー一覧 |
安く買うなら
144個入りという圧倒的な大容量、なおかつかなりお手頃な価格。品質を求める行為時にというよりはホールを使う時などに向いていると思います。
(お客様からのレビュー)
オナホールに関するよくある質問
オナホールとは何ですか?
オナホールとは、エラストマーやシリコンなどの柔軟な素材で作られた男性のペニスを挿入する自慰アダルトグッズです。内部構造によって女性の膣に挿入したときのような刺激を再現しています。
形状や素材によって使用感がさまざまあり、自分好みのアイテムを選べます。
オナホは何歳から使えますか?
オナホールはアダルトグッズに分類されるため、購入や利用は一般的に18歳以上が対象とされています。通販サイトや店舗でも年齢確認が行われるため、未成年の購入はできません。使用を検討する際は、各販売サイトや店舗のルールに従う必要があります。
オナホールの寿命はどのくらい?
寿命は使用頻度や手入れの状態によって大きく変わります。使い捨てタイプのカップ型は1回〜数回の使用を想定したものが多く、繰り返し使用できるタイプでも適切なお手入れを行った場合で数ヶ月〜1年程度が目安です。
使用後の洗浄や乾燥が不十分だったり、保管方法が不適切だったりすると劣化が早まるため、日頃の管理が重要になります。
オナホールにローションは必要?
オナホールを使用する際は、ローションの使用がほぼ必須です。ローションを使わないと摩擦が強くなりすぎて、ペニスへの負担や素材の劣化につながる可能性があります。快適に使用するためにも、ローションを適量使用し、無理せず出し入れできるようにしましょう。
ただし、ローションによっては、オナホの素材を劣化させるものもあるため、迷ったときには水溶性ローションがおすすめです。
衛生面と快感を大事にオナホールを使ってみて
今回は、オナホールにコンドームを使用した時のメリット・デメリットやおすすめ商品などを紹介しました。オナホールを使う時にコンドームをつけることで衛生面のトラブルを避けたり、使用後の掃除を楽にしたりもできます。
紹介した内容を参考にしながら、より自慰行為やセックスを楽しめるオナホールやコンドームを見つけてみてくださいね!












