エロの悩みを食べて解決!まゆなむのごはんセラピー「初秋の美容おつまみと一緒に、ふたりで“乳首”を育てよう!」
(投稿日:2026/9/7)
乳首って、実は男女どちらにとっても、りっぱな性感帯。でも「感じる場所」として育てたりケアしたりって、意外と後回しにされがちじゃないですか??
男性はくすぐったいだけの存在だったり、女性は「気持ちいい感」を演技しちゃってないですか??
今日は、そんな乳首をふたりでコツコツ育てるアイテムと、内側から感度を上げるための旬のおつまみをご紹介します!
官能ラボ02 覚乳クリーム 5g
| 本体サイズ | 5g |
|---|---|
| 素材・成分 | グリセリン、PG、水、ローヤルゼリー、ブチルカルバミン酸ヨウ化プロピニル、水酸化Na |
以前別のコラムで、「官能ラボ03 淫悶クリーム」をご紹介しました!
今回は「官能ラボ」シリーズの02、その名も「覚乳クリーム」。乳(首)を覚ますという、なんともストレートなネーミング……!(笑)
男女兼用で、デリケートな乳首をやさしくケアするための専用クリームなんです。
うれしいのが、ローヤルゼリー配合ってところ。
ミツバチが女王蜂のために作る特別な栄養で、滋養や美容の世界ではおなじみの成分。そんなリッチな成分で、乳首をいたわりながら“感じる準備”を整えていきます。
透明の中蓋がついてるので、こぼれたり漏れたりの心配はほぼありません。
お値段プチプラなのに、こんな配慮が私は愛を感じて嬉しい!!!
パッケージにはクリームと書いてありますが、中身は透明のジェルタイプです。
でも、コッテリ濃厚で、オイル入ってる??? ってくらい、しっかり潤い感があります。
5gで660円というプチプラだから、カップルでおそろいで試すのにもぴったり。
ちなみに、塗ってすぐビリビリ……! という刺激系ではなく、じっくりケアして育てていくタイプ。焦らず、ふたりのスキンシップのお供にしてみてね。
濃厚なので乾きにくく、触りあったりするのにも最適だと思います!
さて、外から乳首をケアしたら、内側からもチャージしていきましょう!
外側で使ったローヤルゼリーは、ミツバチの恵み。だったら内側も、同じくミツバチがくれる「はちみつ」でリンクさせてみました。
初秋の美容食材と合わせて、ふたりで内側から潤いと元気を育てます。
いちじく:「不老長寿の果実」とも呼ばれる初秋の旬食材。食物繊維やミネラルが美容の味方
ナッツ:ビタミンEがめぐりをサポート。アンチエイジングの定番選手
はちみつ:ローヤルゼリーと同じミツバチの恵み。天然のうるおい成分
いちじくとハチミツのオープンサンド
材料(2人分)
- バゲット……二切れ(斜め薄切り)
- クリームチーズ……適量
- いちじく……2〜3個
- くるみ……適量
- はちみつ……適量
- 黒こしょう……少々
作り方
- バゲットは薄切りにして、軽くトーストする
- クリームチーズを塗り、輪切りにしたいちじくをのせる
- 砕いたナッツを散らし、はちみつをとろりとかける
- 黒こしょうをひとふりしたら完成!
甘いいちじくに濃厚チーズ、そこへナッツの香ばしさと黒こしょうのアクセント。ワイン片手に、ふたりの夜のはじまりにどうぞ♡
外は覚乳クリームのうるおいで乳首をしっとり、中はミツバチの恵みと旬のうるおい食材で。うるおって満たされた肌は、感じる準備もばっちり。
しっとり色っぽい秋の夜を、ふたりでゆっくり高め合ってくださいね♡












